1月24日(土)、タナカヒロカズの会の中部地区新年会に日帰り参加しました。お店は名古屋随一の繁華街、栄にある[永ちゃん]さん行きつけの居酒屋でした。

手前右から半時計回りに伴奏のタナカヒロカズ、花のタナカヒロカズ、ソフトのタナカヒロカズ、またろうのタナカヒロカズ、不動産のタナカヒロカズ、ベースのタナカヒロカズ、私ほぼ幹事のタナカヒロカズ、永ちゃんのタナカヒロカズの8人のタナカヒロカズに、なぜか終盤に飛び入りのお店の客オランダ人のブライアンさんです。
7年前のタナカヒロカズ運動全国大会2017で函館の中学三年生として会った[伴奏]さんが、浜松のメーカーに就職して一年目、まだ鰻を食べていないと告白し全員から駄目出しを受けていました。鰻のオスとメス、焼く蒸す、背開き腹開き等々の多角的な視点から鰻の話題で盛り上がるのは中部地区ならではです。

きしめん、鰻のひつまぶしに並ぶ名古屋グルメの一つ、鳥の手羽先揚げについても食べ方にお作法があるとのこと。中部地区ビギナーの[伴奏]さんは手羽先の指導を受けました。
見本を見せてくれたのは、岐阜市からご参加の[ソフト]のタナカヒロカズさん。
まずはL字型の手羽先を逆方向に折って二つに分解、ボリュームのあるパーツを縦長の方向に口の中に入れかぶりつきます。

そして前歯で噛んだ状態で、一気に抜く!

きれいに身が口内に残り、綺麗な骨のみが手先に残ります。中部地区以外にお住まいのみなさま、ぜひお試しください。
最後に突然、[永ちゃん]の誘いに乗り、タナカヒロカズたちと卓を囲んだブライアンさんに自己紹介する動画のリンクをご紹介しておきます。
https://www.facebook.com/share/r/1CDP5TSuky/
まさに書籍『全員タナカヒロカズ』で唱えている「拡張親族」の8人(+1人)でした。
引き続きタナカヒロカズ情報をお待ちしています。
ほぼ幹事の田中宏和拝









