177人目の「行政書士のタナカヒロカズさん」と178人目の「ドナルドのタナカヒロカズさん」とお会いし、日本経済新聞の夕刊に記事が出ました。


とうとう念願の漢字が違う田中尋和さん、
176人目の「尋常のタナカヒロカズさん」にお会いしたあと、
新たに二人のタナカヒロカズさんとリモート初対面できました。

177人目の「行政書士のタナカヒロカズさん」。

177 行政書士

1966年生まれ55歳、香川県丸亀市在住の田中宏和さんです。
土地家屋調査士事務所の行政書士をされているというので、
登録名は「行政書士のタナカヒロカズさん」となりました。

これまでに「社労士の田中宏和さん」「税理士の田中宏和さん」「弁護士の田中宏和さん」「司法書士の田中宏和さん」とお会いしてきましたので、
タナカヒロカズさんで八士業をコンプリする日も近いかもしれません。
いざとなったらわたくしが海事代理士の試験勉強をはじめたりして。

行政書士さんと司法書士さんの仕事の違いを解説していただいたり、
娘さんの趣味に合わせているうちにご自身がAKB48のファンになっていたり、
週末の登山で15キロのダイエットに成功されたりと、
多方面に話題が展開したリモート初対面の『渋谷の田中宏和』の放送のアーカイブは、
こちらからお聞きいただけます。

続いて、178人目は『ドナルドのタナカヒロカズさん』
昭和58年に山梨県生まれで、高校卒業後に上京され、
いくつかの仕事を経て現在は地元に戻って働かれている田中宏和さんでした。
どんなタナカヒロカズネームをつけるべきか、
あれこれとお話を聞きながら探っていったのですが、
リクエスト曲がドナルド・フェイゲンの「I.G.Y.」。
東京でイベント音響のお仕事をされている時に会場のPAの調整のために、
毎回この曲をかけていらっしゃったそうです。
この「I.G.Y.」が入ったアルバム『The Nightfly』は、わたくしも大好きで、
同じくこのアルバムを推す京都イノダコーヒの田中宏和さんは、
「フェイゲンの田中宏和さん」となられています。
ならばと、178人目のタナカヒロカズさんは、
「ドナルドのタナカヒロカズ」と相成りました。
まさかタナカヒロカズ内において「ドナルド・フェイゲン」が二つの人格で出来上がるとは。
同姓同名の会ならではの愉快であります。
その模様はこちらで聞いていただけます

また5月16日の日本経済新聞の夕刊に晴れがましいわたくしの顔写真付きの記事が出ました。
『田中宏和さん 目標164人超 交流へ社会実験 「同姓同名集まれ」ギネス挑戦』
こちら日経の有料会員だけしか全文が読めないようですが・・・。

そろそろ「タナカヒロカズ運動」の新ロゴ、
グローバル対応した英字ロゴも発表できるかと思います。

タナカヒロカズさん情報をお待ちしています!

ほぼ幹事の田中宏和

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